次に、橋本参考人から御意見を賜わりたいと存じます。橋本参考人。
次に、橋本参考人から御意見を賜わりたいと存じます。橋本参考人。
次に、村上参考人から御意見を賜わりたいと存じます。村上参考人。
次に、松岡参考人から御意見を賜わりたいと存じます。松岡参考人。
次に、河口参考人から御意見を賜わりたいと思います。河口参考人。
以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
参考人の方々に質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森喜朗君。
武部文君。
中野明君。
ほかに御質疑はございませんか。――なければ、私、小委員長の立場から、これは御質問申し上げるのじゃございませんが、いま各委員からお話しがございましたことに含まれておりますけれども、私からもひとつお考えいただきたいということを申し上げて、御質問じゃございません、お聞き流しいただいてけっこうでございます。 要するに皆さまテレビ会社であって、これは事業者でおられて、映像文化というものをになっておられるわけであります。このテレビジョンが始まったとき映像文化の可能性ということは、実はわれわれ人間社会というものは無限なようにも思っていたし、たいしたことないようにも思っていた。それが、先ほど来森委員や各委員からの御質問もありましたけれども、だん
この際、小委員長より申し上げます。 小委員会設置以来今日まで、放送に関する諸問題につきまして熱心かつ慎重に調査を進めてまいりましたが、小委員会における小委員各位の貴重な御意見及び調査の経過を委員会に中間報告をしたいと存じます。 その報告案文につきましては小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会
土橋君。
私は、自由民主党の水野清でございます。すわって皆さん方に御質問さしていただきます。 本日は、大阪で郵便法の一部を改正する法律案について公聴会を開きましたところ、意見陳述人の皆さま方にはたいへんお忙しいところを御出席をいただきまして、皆さまから貴重な御意見をいただきまして、まことにありがとうございました。私ども非常に参考になりました。つきましては、皆さま方に、私だけでございません、諸先生方からも御質問があるんでございますが、二、三それぞれ御質問を申し上げたいと思います。 私は、実は竹中先生に最初に御質問をしたいんでございますが、先ほど来、竹中先生のいわゆる公営企業というもの、この郵便会計も公営企業の一つでございますが、これに対
反対意見の陳述人の御三方に二、三伺いたいと思います。 先ほど岡崎さんのお話の中で、非常に私は参考にもなりましたし、もう少し分析してお考えいただきたいということがあります。この一つは、受験生の通知がおくれる、まさに鎌倉時代の郵便事業に逆戻りをしているというお話です。私は、非常にいいお話だと思います。ただ後段に、たとえばいなかからおもちを送ってきた。取りに行ってみたらおもちがかたくなっていた。ここに私は一つの非常に問題があろうと思うんです。要するに、おもちは一体郵便事業がほんとうに引き受けるべきものなのか。要するに、封書、はがきは、これは郵便事業の生命です。しかし、いまは、たとえば日通なり国鉄の貨物便でおもちを送るよりも、郵便事業の
これより会議を開きます。 放送に関する件について調査を進めます。 本日は、放送番組に関する問題、特に商業放送等の問題を中心として調査を進めたいと存じます。 まず、参考人より御意見を聴取いたします。 本日参考人として御出席の方々は、株式会社電通第二クリエーティブ室長尾張幸也君及び日本広告主協会電波委員長和田可一君であります。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には御多用中のところ、本小委員会の要望をいれ御出席いただき、まことに厚く御礼申し上げます。御存じのとおり、最近の商業放送等についてとかくの批判もあり、本小委員会としても関心を持たざるを得ません。つきましては、参考人の方々はそれ
次に、和田参考人から御意見を賜わりたいと存じます。和田参考人。
以上で参考人の方々の御意見開陳は終わりました。 ―――――――――――――
参考人の方々に質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森喜朗君。
武部文君。
中野明君。