恐らく間違いないというふうに思います。
恐らく間違いないというふうに思います。
そういうことはございません。
失礼いたしました。私の記憶違いでございまして、信託銀行あるいは日本興業銀行──幾つかの信託銀行、日本興業銀行等の社員あるいは幹部社員に一部譲渡なされていることがございます。
ちょっとただいま記憶をいたしておりません、申しわけございませんが。
じゃ、いずれ日を改めて提出さしていただきたいと思います。
金融機関の社員並びに幹部社員について若干名の方がいらっしゃいますが、そのお名前並びに株式については記憶をいたしておりませんので、きょうではなくて、後日日を改めてということにさしていただきたいということでよろしゅうございますでしょうか。
証券会社につきましては、一部で証券会社の幹部に譲渡があったんではないかという報道がなされておりますが、それについては六月ごろからそういうふうな報道がございまして、私どもとしては、詳細に調査をいたしました結果、そういう事実は全くなくて、誤報であるというふうに確認をいたしております。そういうことでございまして、証券会社に関してはそういう幹部社員あるいは社員についても株式の売買は全くなかったということでございます。
そういうお名前がもう六月ごろから出ておりまして、何度も私どもも調査いたしましたが、そういう事実は全くございません。大和証券さんとも御相談申し上げましたが、越田さんという方に株式が売買されているという事実はございませんが、税務申告の際の書類にそういうものがあったという報道が本日も出ておるようでございますが、これ以前にも何度も確認いたしておりまして、そういう事実は全くございませんことを再度ここで述べさしていただきたいと思います。
ここでは民間人の方については申し上げることを何とか御容赦いただくようにお願いしたい、政界関係者のみに限らせていただきたい、かように思う次第でございます。
私、民間人については、率直に申し上げまして、これは民間人に限らないことだと思うのでございますけれども、何と申しましょうか、お名前が出たことで職をおやめになった方もこれまでにいらっしゃいますし、また大変にお立場悪くなられた、あるいはばつの悪い思いをされた方が大勢いらっしゃるということで、これ以上民間人のお名前を出すことは到底忍びがたいことでございまして、そういう意味で、何とか民間人につきましてはお名前を出すことを御容赦いただくように、お許しいただきますようにお願い申し上げる次第でございます。
一応文書も用意させていただいたのです。読ませていただきます。(坂上委員「名前ですか」と呼ぶ)いえ、そうじゃございませんが。名前で……。 民間の方々についての株式の売買についてこの席で公表させていただくことは、その方々の立場、場合によってはその方がまた仕事を、職をおやめにならなければいけなくなる、そういうふうな窮地に落ち込まれることにもなりますので、何とか民間人については御容赦いただきますよう平にお願い申し上げる次第でございます。
警察関係はお一方いらっしゃる以外はどなたもいらっしゃいません。
先ほどから申し上げておりますように、民間人につきましては、そのお名前が出た方については大変に立場を悪くされ、職をおやめになった方も何人もいらっしゃいますので、何とかその点については、重ねてでございますが御容赦をいただくことを平にお願い申し上げる次第でございます。 また、それが何か犯罪を構成するとか、そういうふうなことに関しましては既に東京地検の方ですべての名簿は入手しておられると想像されますので、そちらの方からお調べがあろうかと思いますので、この席ではお許しいただきたい、かように思う次第でございます。よろしくお願いいたします。
いや、それは、おわびの文書を読み上げさせていただきたいと思いますが、よろしゅうございましょうか。
同じようなことでございますが、私どもの方でおわびの文書を用意させていただきましたので、読み上げさせていただきます。 今回、衆議院リクルート問題に関する調査特別委員会に提出させていただいたリスト、昭和五十九年十二月の株式会社リクルートによる株式売却リスト1と、昭和六十一年秋、株式会社リクルートコスモスからの第三者割り当て先からの譲渡リスト2に、早坂茂三氏の名前が抜けていたことで、リストの信頼性について御疑念があるようでございますが、私の記憶でも政界関係者にはほかにはございません。 私は、今回のリスト作成にはかかわっておりませんが、経緯を聞いたところによると、早坂氏については、今回のリスト作成時に、現在の早坂氏が早坂事務所長の社
分けたわけではなくて、そのそれぞれの方に直接お願いしたということでございます。
政治家の先生方をお知り合いになる場合には、大抵の場合が囲む会とかあるいは励ます会とかそういった席でございまして、大抵そういう席には秘書の方もおいでになりますし、私なんかの場合には若い方でございますから、最近はそうでもございませんが、かつて若い方でございましたから、末席に座りますと秘書の隣に私が席を置くというケースが多うございまして、御本人よりも秘書の方が親しいというケースもございますし、そういう意味で秘書の方にお話をさせていただいたケースがむしろ多いというのが実情でございます。 そういう意味で、秘書の方とのおつき合い──「アエラ」のその取材のときは、十数人いまして、言葉のあやで秘書とのつき合いのことについて多少の行き違いがござい
お名前は、率直に申し上げまして、申し上げた方と今の話と多少食い違うかもしれませんが、お名前が御本人と違っている、御家族のケースについてもそういうケースがあるいはあろうかと思いますが、お話をさせていただいたのは秘書の方にお話をさせていただくというのが一般的でございます。
宮澤さんにつきましては、宮澤総理大臣──失礼しました。宮澤大蔵大臣。申しわけございません、ちょっと上がっておりますが。上がっておりますが、申しわけございません。率直に申し上げまして、私が直接お話を申し上げたわけではございませんが、私どもの社員が接触をとったのは服部秘書官であるというふうに承知しております。
私どもの社員でございます。