ありがとうございます。厚労省、総務省、引き続き連携を密にしていただいて、地元の声に応えていただきたいと思います。 次に、七番目、八番目はちょっと後に回しまして、九番目行きます。水道料金の在り方というところですが、厚労省に聞きますので。 水道料金が、原価割れが三分の一あるということであります。料金が見直されないというのは様々な背景がありまして、当然、首長の、首長も選挙で選ばれている方々でありまして、そういった背景もあるわけでありますけれども、水道料金だけ見れば利用者にとって安い方がいいに決まっているんですけれども、それはお金が掛かる話ではありますが、水道料金で負担するのか税で負担するのかどっちかでありまして、それをどうバランス
