起立多数。よって、本件は承認を与うべきものと決しました。 なお、本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
起立多数。よって、本件は承認を与うべきものと決しました。 なお、本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決します。 この際、寺尾郵政大臣及び野村日本放送協会会長より、それぞれ発言を求められております。これを許します。寺尾郵政大臣。
この際参考人招致の件についてお諮りいたします。来たる十九日木曜日午前十時三十分より当委員会において、電気通信に関する件について国際電信電話株式会社より参考人を招致し、意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決します。なお、参考人の人選については委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 次会は来たる十九日木曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑の通告があります。これを許します。小沢貞孝君。
次会は明十三日金曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会
これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。進藤一馬君。
片島港君。
秋田大助君。
承知いたしました。 次会は明十二日木曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題とし審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。金丸徳重君。
これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。木下哲君。
小沢貞孝君。
金丸徳重君。
了解いたしました。 次会は明六日金曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会
これより会議を開きます。 電気通信に関する件、電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 発言の通告がありますので、これを許します。平野三郎君。
金丸徳重君。
ただいま議題となりました簡易生命保険法の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本内閣提出案は、簡易生命保険の一種類として、夫婦及び子、すなわち家族全員を一団として被保険者とする新種保険を設けて、家庭経済の安定に資しようとするものでありまして、夫婦のいずれか一方がこの保険契約を締結すると、契約者はもとより、その配偶者及び未成年の子も被保険者となり、保険契約者については、保険期間の満了または死亡の場合に保険金を支払う養老保険、配偶者及び子については、一定の年令に達する前に死亡したときに保険金を支払う定期保険とし、保険金額は、保険契約者に対するものを基本として、配偶者はその四割、子は
これより会議を開きます。 簡易生命保険法の一部を改正する法律案を議題とし質疑を行います。 質疑の通告があります。順次これを許します。 金丸徳重君。