起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 なお、本案に対する報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 なお、本案に対する報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決定いたしました。
この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。理事金丸重徳君より理事を辞任いたしたいとの申し出がありましたので、これを許可し、その補欠選任については先例により委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、理事に片島港君を指名いたします。 —————————————
次にお諮りいたしますが、先刻放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件について、日本放送協会会長野村参考人より説明を聴取いたしましたが、さらに審査の都合上、協会より提出され、お手元に配付されております「昭和三十四年度収支予算、事業計画及び資金計画についての説明書」を会議録に掲載することにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし上と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
これより会議を開きます。 郵政行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。金丸徳重君。
森本靖君。
次に、郵便貯金の旧預金者等に対し旧預金部資金所属の運用資金の増加額の一部を交付するための大蔵省預金部等損失特別処理法第四条の臨時特例等に関する法律案及び簡易生命保険法の一部を改正する法律案を一括議題として質疑に入ります。 質疑の通告があります。これを許します。進藤一馬君。
森本靖君。
この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。理事原茂君が理事を辞任いたしたいとの申し出がありますので、これを許可し、その補欠選任については先例により委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、理事に森本靖君を指名いたします。 次会は明十九日木曜日、午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
これより会議を開きます。 この際簡易生命保険法の一部を改正する法律案について大塚簡易保険局長より、提案理由に対する補足説明を求められております。これを許します。大塚局長。
次に、郵便貯金の旧預金者等に対し旧預金部資金所属の運用資産の増加額の一部を交付するための大蔵省預金部等損失特別処理法第四条の臨時特例等に関する法律案について貯金局長より、提案理由に対する補足説明を求められております。これを許します。加藤貯金局長。
次に、郵政行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。 金丸徳重君。
原茂君。
この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。理事武知勇記君、片島港君、森本靖君からそれぞれ理事を辞任いたしたいとの申し出がありましたので、これを承認し、その補欠選任については先例により委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、理事に進藤一馬君、原茂君及び金丸徳重君を指名いたします。 次会は十一日水曜日、午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
ただいま議題となりました放送法の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、昨年十二月十日内閣から提出されたものでありますが、その提案理由とするところは、昭和二十五年放送法制定以来今日に至る八カ年余の間に、わが国放送事業は科学技術の進歩と相待って飛躍的発展を遂げ、民間放送の出現、テレビジョン放送の発足等により、放送界の事情も現行法制定当時とは著しく変化しているので、政府は、放送事業の重要性にかんがみ、放送番組の向上、適正化、日本放送協会の業務、財務、機構の整備等、当面必要とする諸点について今日の実情に適応するよう放送法の改正を企図し、さきに第二十八回及び第三十回国会に改
これより会議を開きます。 放送法の一部を改正する法律案及び本案に対する橋本委員提出の修正案を一括して議題といたします。 両案に対する質疑はすでに終了いたしておりますので、これより討論に入ります。討論の通告があります。順次これを許します。 森本靖君。