以上で矢倉克夫さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
片山さつき
かたやまさつき自由民主党・無所属の会衆議院・財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)
累計発言数
1,419件
最終発言
2026-07-27
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以上で矢倉克夫さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、柴田巧さんの質疑を行います。柴田巧さん。
時間が来ておりますので、おまとめください。
時間でございます。
以上で舟山康江さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、小池晃さんの質疑を行います。小池晃さん。
浜田防衛大臣。
岸田内閣総理大臣。(発言する者あり) まず、防衛省杉山大臣官房施設監。
次に、上月良祐さんの質疑を行います。上月良祐さん。
野村大臣、外国資本の方の御答弁をお願いします。
いいですか。もう一度、再答弁ですか。 それでは、調査をどのようにという部分についての再質問だという御趣旨で、野村大臣、お願いします。
上月良祐さん。
自由民主党の片山さつきです。 私は、自民、公明を代表し、ただいま議題となりました令和四年度第二次補正予算二案に対し、賛成の立場から討論を行います。 それでは、本補正予算案に賛成する主な理由を申し述べます。 第一に、我が国の現下の経済状況に適合した予算規模を当面は確保している点です。 内閣府の調査によれば、現在、日本の需給ギャップは約十五兆円と言われています。しかも、本年七―九のGDPは年率マイナス一・二%と、四四半期ぶりのマイナスであります。 コロナ禍に伴う生活や経済への痛みが癒えていない中、ロシアのウクライナ侵略が引き起こしたエネルギーや小麦などの食料価格の高騰、そして、円安により約四十年ぶりの上昇と言われる価
答弁中ですから、答弁中ですから。
大臣、短めに、短めに。
大臣、短めに。
では、浅田均さん、再度お願いします。
まずは担当大臣から。
まず担当大臣。
以上で福岡資麿さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────