お答えいたします。 三年前に事情でやめている者でございますが、その当時、その時期として時期が正しいのであれば確かに公設秘書だった時期になりますが、そのことも含めて、最近弁護士を設定して、記事の中で出てきているいろいろな部分について、これは違う、これはということをやっていて、大半、非常に本人としては違うんじゃないかというようなものを我々は聞いておりますけれども、私たちはそれを裁く立場にあるわけではないし、あくまでもそういったことを強制できるわけではないですが、仮に、御本人ももしかしたら、私どももこの出版社を名誉毀損で訴えてもう公判は三回目になりますから、なさるかもしれませんよね。そういったことについて、私どもが何か設定できるような
