お答えいたしますが、私の関係政治団体で主催したものではありませんで、その関西の支援者が個人で呼びかけたものなので、その収支について私どもは関知をしていないというか、知らないわけでございます。 以上でございます。
お答えいたしますが、私の関係政治団体で主催したものではありませんで、その関西の支援者が個人で呼びかけたものなので、その収支について私どもは関知をしていないというか、知らないわけでございます。 以上でございます。
お答えをいたします。 ホームページか、あるいはブログかフェイスブックか存じませんが、前日に友人の方から頼まれれば、声かけも当然手伝うこともあるかと思いますが。私がしたのか、あるいは事務所か知りませんけれども、それは全く何ら問題ではないと思います。 主催者が政治団体ではなくて個人でございまして、初めから、政治資金パーティーとは、対価を徴収して行われる催物で、当該催物の対価に係る収入の金額から当該催物に要する経費の金額を差し引いた残額を当該催物を開催した者又はその他の者の政治活動に関し支出することとされているものをいうという定義にのっとって、政治資金パーティーではありませんと申しているわけですから、非常に明確ではないかと思ってお
お答えをいたします。 まず、その場で、今お名前を挙げられた方は私の長年の友人でございますから、友人が友人に呼びかけて、来るのは当然でございます。 何度も申し上げますように、政治資金パーティーとは、対価を徴収して行われる催物で、当該催物の対価に係る収入の金額から当該催物に要する経費の金額を差し引いた残額を当該催物を開催した者又はその他の者の政治活動に関し支出することとされているものをいうというふうな定義がございまして、初めからその意図が全くないということでございまして、そういうことで、極めて明確なのではないかと思っております。
お答えをいたします。 私どもも、こういうパーティーの声がけをしていただくということがあると、当然、私も国会議員を長くやっておりますから、そういう疑念があるといけないので、どうされますかということを事前にコンプライアンスに聞いた上で、こういうことがあれば大丈夫であるという形で開いたんですが、結果的にはその一回しか行われていないということでございますし、関西後援会というのは、そのフェイスブックのお名前ではあるかもしれませんけれども、実態としては存在しておらず、私が大阪で資金パーティーを開くときは、別のうちの政治団体が主催し、別の集まりにしておるということでございます。 以上でございます。非常に明確だと思います。
お答えをいたします。 政治資金規正法八条の二の規定というのがありまして、我が国は法とルールのもとに運営されているわけですから、そのことを今るる申し上げておるわけで、それ以上ではございません。そのとおりにやっているということです。 以上でございます。
お答えいたします。 こういう御質問を委員からいただくということで、急遽、私の長年の友人でございますので確認したところ、全くそういう目的に、過去、要するにその後も使っておらず、実際それから四年半何もしていないわけですから、全く何も動いていないということを確認したので、はっきり言えるというふうに申し上げた次第です。 以上でございます。
お答えいたします。 個人、私の長年の友人で、今も友人でございます個人が呼びかけたものでございまして、事前にこの政治資金規正法八条の二に当たらないという形でやりたいということでしたので、それはそういうことを気をつけた方がいいですよということはうちの方からもちゃんと言いましたので、それが証拠に政治資金パーティーではないという呼びかけになっているわけですから、極めて明確でございます。 そうであるとすると、私の関係政治団体で主催もしておらず、その方個人が主催したものの収支をつまびらかにせよと私が命令できる権利もございませんので、ただ、法律に規定があるので、その法律に規定があることに当たりませんねということだけを確認したということで、
お答えをいたします。 まず、収益という言い方はどうなのかということも含めて、何度も申し上げますが、政治資金の関係は、これは一定のルールで、各党も全てそのルールのもとで動いている中で、私の関係政治団体で主催をしておらず、その関西の私の友人が個人でやっているわけですから、そこのところに法制上開示義務がかかっているならば、そういうおっしゃり方もあるでしょうけれども、かかってはおらないわけですね。その中で、私がその収支をあずかり知らないというのは、別に何ら問題はないものと考えております。 以上でございます。
お答えいたしますが、その収支についてのつまびらかな部分を私どもの方で知る権利がないわけですから、そのことについて、収益を上げているかいないかについてお答えできる立場にございません。 以上でございます。
お答えをいたします。 黒字でも赤字でも、それは何らかのそこでのあれは出ているんでしょうし、経費がどのぐらいかかっているのかも私どもは見る立場にありませんから、そういう意味であれば、何らかの計算はあるんでしょうけれども、それを見る立場にございませんということです。 以上です。
お答えをいたします。 繰り返しになりますが、当座の会場以外の経費をどのようにされたのかがわからないので、そのことだけは判断できませんが、全てをかけて、それは黒字か赤字にかはなるだろうということは理解できます。 以上でございます。
お答えを申し上げますが、こういったことのルールというのは、政治資金規正法八条の二しかありませんで、そこの中に、PRしているかどうかということの条文を私は承知しておりませんが、いずれにいたしましても、私の関係政治団体で主催しておらず、関西の個人の方が主催したものでございまして、実費を集めた集会であって、その収支はその方が管理されているということですから、それ以上、私どもの方でプライバシーを根掘り葉掘り聞く権利もありませんので、それだけだと思います。 以上でございます。
お答えいたします。 その後援会をつくるときというんですか、パーティーの、パーティーというかその呼びかけをしていただいた二月には、私の大阪における会というのは個人の方を中心にやっていくのかなというつもりが確かにございました。 ただ、結果的に、この会が二度開かれていないということからわかりますように、それから二年ぐらいかけて選挙に向けて組織をつくっていくわけですが、全国区でございますので、やはり企業、団体中心になっていって、そちらの方の会を全く別途、政治団体や資金管理団体でやるということになって。この方々はそういうところには自分のポケットマネーで参加をされているということですから、橋頭堡ということであれば、橋頭堡になったわけでは
お答えいたします。 何度も申し上げておりますように、まず、こういう呼びかけをしたいということは、私の長年の友人ですから当然話があって、友人同士のネットワークで、友人の中には政治家もいますよ、地元の人ですから。ということの中で、気をつけなければいけないこととして、政治資金規正法八条の二の規定に抵触しないような形できちっと行われるように相当注意をしておりますので、そういった意味では何ら問題がないものと考えております。 以上でございます。
お答えをいたします。 最後まで読まれていないですけれども、政治資金収支報告書上の二十五支部の事務所というところでは、昨年のある時期まではそこにございました。その後、移してございます。
お答えいたします。 そのお部屋につきましては、全部で複数の団体がそのお部屋を使っておりまして、光熱費等も含めて等分して決めて、月額二万五千円ということで収支報告にも計上をしてございます。
お答えをいたします。 いわゆるワンルームマンションタイプなので、御通告をいただいていれば、坪数ないし平米数もきちっとお答えをいたします、何ら隠す必要もないですから。 私どもの支部の事務所というのは非常に意味がありまして、支部にポスターなり自民党の活動なりのものを、膨大なものを送ってまいりまして、そのたびにうちの事務をする者がそちらに行って仕分をして、どうするかみたいなことを全部やっておりましたが、毎日送ってくるわけではないわけですから、どちらかというと物品の管理みたいなことになるわけですが、その作業等は、今御住所を言っていただいた港区のところでやっておりました。 以上でございます。
お答えをいたしますが、団体数の方を私が今、記憶で答えますが、六だったと思いますが、御通告をいただいていれば正確に申し上げられたので、そのように今、記憶していると言わせてください、後で間違えたらいけないので。 以上でございます。
お答えをいたします。 残りが私の関係というわけではないですけれども、たしか五、六だったと思います。 以上です。
お答えをいたします。 今申し上げたように、支部の事務所というのが重要なのは、いろいろなものが送られてきて、それを仕分をして、私たちの党活動、党の政治活動に使うために活動しておりますので、毎日人が常駐するということが仕事ではございませんで、必要があるときにそこに行って作業をきっちりとさせていただくということです。 以上でございます。