この一件につきましては、お送りをして、こういうことでということでだったというふうに聞いております。電話、メール、やり取りを含めて、様々な手段でちゃんと御説明をした上で了承していただいております。
この一件につきましては、お送りをして、こういうことでということでだったというふうに聞いております。電話、メール、やり取りを含めて、様々な手段でちゃんと御説明をした上で了承していただいております。
済みません、最初に訂正のことをおっしゃったんで、訂正はこのとおりでございますが、年度の収支報告を作るとなりますと時間も掛かりますし、膨大な領収書、あるいはいろいろなものの確認になりますので、主な作業は事務代行の者が行い、都度都度先生に御相談をし、全体を見ていただくというようなことと理解をしております。 以上でございます。
政治資金団体、私の政治資金団体としての山桜会は二〇一三年六月七日に発足しまして、その際、お尋ねの男性Nさんは、御本人の承諾の下、会計責任者に就任をしておりまして、会計責任者としての適切に義務を果たしていると承知しております。 また、委員からもお話がありましたように、Nさんの署名入りのコメントとして、二〇一三年六月七日、山桜会発足に伴い会計責任者を引き受けました、その際、私の代行、括弧、片山事務所秘書に印鑑を預けました、会計責任者としての任務は適切に遂行しておりますというのが出ておりまして、それに尽きることではないかと思います。 以上です。
まだ配付されてないかどうかは存じなかったんですけれども、その印刷版になったものは私どもも拝読させていただいておりますが、その上で、御本人ともお話しした上で、山桜会が政治資金管理団体になって発足した二〇一三年六月七日に、そのお尋ねのNさんは御本人の承諾の下に会計責任者に御就任されておりまして、会計責任者として適切に義務を果たしているものと我々は承知しておりまして、先ほどの訂正の件につきましても、ファクス、電話等できちっとやり取りをして、今回の修正は山桜会は一か所でしたから、そういうことでございますので、それに尽きるところでございます。 以上でございます。
山桜会についての訂正につきましては、金額に係るものは先ほど申し上げたように二十八年六月十六日の宅建政治連盟からの寄附一件五十万円でございまして、日付の訂正のうち山桜会に係るものは、最初から政治団体内の送金であったにもかかわらず東三河片山さつき後援会からの寄附として誤記載をしていたものの削除でございまして、今委員が御指摘になったように判こが修正されていたといたしましても、事務作業をやって作った者が事務代行でございまして、それをきちっと各々の会計責任者に上げて中身も説明した上で御了解を取っているということでございますので、適切に義務が果たされているものと理解をしております。
いずれにしても、最終的に山桜会の方には山桜会の会計責任者様の印、そして二十五支部の方には二十五支部の会計責任者様の印が押されて、その内容とともにそれが説明され、御本人が会計責任者として適切に見て了解をされているということだと理解をしております。
いずれにいたしましても、Nさんは御本人が了解されて会計責任者になられ会計責任者として適切に義務を果たしておりまして、何回来たかどうかということと、きちっとチェックされたということがどうかということはあると思いますので、私どもとしてはきちっとNさんが責任者として義務を果たしておりまして問題はないものと考えておりますし、修正内容にも全て御了解をいただいております。
重要なことは、Nさんがきちっと会計責任者としてこれを見ていたということで、その御訪問が何回であったかということではなくて、御訪問なさっても何も見ていなかったら果たしていないわけですから、きちっと御本人が会計責任者として義務を果たしていたというふうにおっしゃっているということが全てだと思います。 また、二十五支部につきましては、別の、ここからそう遠くないところの都内のところに置いてありますが、支部というのは非常に重要な役割を果たしておりまして、様々な配布物等をそこ行って分けて作業したりと、もちろん二十五支部についてのいろいろな会計の整理というようなこともそこで行ったりすることもございますから、そういった意味も含めて、ちょっと今のお
お答えいたします。 このたび、訂正をさせていただきまして、御指摘をいただきました収支報告書等への記載の漏れがあることがわかりましたので、事務所スタッフで確認作業を行ってまいりました。この作業が終わりましたのがきのうの夜、夕方でございましたので、午後、夕方、総務省におきまして訂正済みの作業をいたしまして、その夜、わかり次第報告をということをして、公表をしたわけでございます。 以上でございます。 また、国会におかれましては、この件につきまして今までお聞きいただいたことに謙虚に丁寧にお答えし、これからも謙虚に丁寧にお答えしていく所存でございます。 以上でございます。
お答えいたします。 先ほど申し上げましたように、できるだけ早く収支報告全体を、正確を期して、一件一件相手様とも確認をとって終わらせたいということで頑張ってまいりましたが、きのうその作業が終わりましたのが夕刻ということで、それから全ての訂正を終わって、その時間というのはもう夕方、夜になっておりますので、それから公表をさせていただいたということでございます。そして、きょうの委員会を迎えております。 以上でございます。
お答えいたします。 まず、その収支の報告の訂正の作業が行われて、ようやく終わりましたのがきのうの夜という時点でございますので、国会はその時点であるわけではないので、まず広報をさせていただいて、きょうの委員会に臨んでいるということでございます。 以上でございます。
お答えいたします。 この件につきましては、今までも御質問を受けた件につきましては、そのときそのときでできる限りのことを全てきちっとお答えをさせていただいておりますが、繰り返しになりますけれども、作業が終了したのが、きのうの事務時間終了、事業時間終了間際でございまして、それで直して、終わった時点で、ようやくコメントが完成したのが、配布して広報したお時間だったということに尽きるわけでございます。 いずれにしても、国会でのお尋ねがございましたら一つ一つ丁寧にお答えをさせていただく所存でございます。 以上でございます。
収支報告につきましては、そういう形で閲覧というか、総務省からできるものでございまして、その資料につきましては、委員会の方の御指示があればということになるのかと思います。 いずれにいたしましても、内容につきましては、御説明いたしますと、今までの三回は同じ事象に基づいておりまして、収入の記載漏れのうち大宗の二十九件が、平成二十八年の参議院選挙の際にいただいた陣中見舞い、寄附でございまして、この二十八年の参議院選挙の際にいただいた陣中見舞い、寄附につきましては、私の政党支部でございます二十五支部からの寄附ということで領収書を相手にちゃんとお切りしていたんですが、その耳に、領収書を出した相手、日付等の控えをこちらに書かなかったということ
お答えいたします。 このたびの政治資金収支報告の訂正は、先ほども申し上げましたように、その大宗が、平成二十八年の参議院選挙の際に、選挙収支の事務を担当していた秘書が、そのときの、いわゆるいただいた寄附の領収書の控えをとらなかった、そのままその秋に退任してしまい、二十八年の収支報告を担当して、その年の秋に着任した秘書が誤認をしてしまったということが大宗の原因でございます。 また、御指摘を受けた選挙運動収支報告書にもかかわり、それから政治資金収支報告書の事務担当ということで名前が載っておりました当時のもう一人の秘書がことしの三月に残念なことにお亡くなりになったことで、ここまで確認作業がおくれてしまったというのがその大きな原因でご
お答えをいたします。 今の三十四件中二十九件についての、参議院選挙のときにいただいた、いわゆる陣中見舞いですね、陣中見舞いについて、領収書をきちっと二十五支部宛てで差し上げたけれどもその控えをとらなかったという方は、その後、退職されて民間に行かれていまして、今回について聞き取りを行いましたところ、それも自分のミスで引き継がなかったということを言っておるわけで、それは、そういうミスのある方を雇ってしまったということは反省をしなければいけないんですが、要するに全く引き継いでいなかったということでございまして、その後に来た方は、要するに、領収書自体が存在しないものですから、帳簿に載せることもできなかったわけですね。ということで、きちっ
お答えをいたします。 二年前の参議院選挙、全国区の参議院選挙というのは非常に大きな選挙で、膨大な作業も伴うものでございますが、いずれにしても、その後、やめた人間と新たに来た人間、二年数カ月前ですが、そこの引継ぎができなかったことは深く反省し、また、一人の人間がチェックを行うと、そういう漏れも起きにくいということで、今回、二年数カ月前のことを反省し、複数チェック体制にするとともに、ますますきっちりと強化して、マネジメントに努めてまいりたいと思います。 以上でございます。
お答えいたします。 これも申し上げたことがございますが、参議員になって私は八年四カ月になります。その前の衆議員は選挙区でございましたので、そこは一旦切れると思いますので、参議員になりましてからは、公設、私設含めて、秘書は累積約二十名でございます。 もちろん、一番長い方は八年四カ月いらっしゃいまして、ただ、それは地方の方でずっと私の旧選挙区のところに常駐しておりますので、議員会館の事務は一切しておりません。 議員会館の事務で長かった人間で一番長かったのが、四年以上おった者がおりますが、その方は、去年の十月に退職されて、ことしの春に亡くなられています。その後、三年ぐらいの方、二年の方。確かに、平均的に四人か四・五人ぐらいが八
お答えさせていただきます。 今回御指摘をいただいた、主に政治連盟を持つ団体からの寄附が多いのですが、それにつきましては、私が正式に二年半前の選挙で御推薦をいただいた団体及びその支部等を含めて全てチェックをしておりましたので、それ以上ないというふうに我々は考えておりますし、今後もこういうことがないようにしっかりとマネジメントをやってまいりたいと考えております。 以上でございます。
お答えいたします。 いずれにしても、こういったことを踏まえて、二度とこういうことが起きないようにきっちりと、体制も変えましたので、マネジメントに努力してまいりたいと考えております。 以上でございます。
お答えいたします。 カレンダーにつきましては、お答えをさせていただいておりますように、二〇一一年の暮れに作成したドジョウよりウナギカレンダーにつきましては、実費でという形で、ホームページ上に、そういう御希望があればお分けしますということは言いましたけれども、販売実績はございませんでした。 その後、私どもの方としては、全て、何らかの講演会ですとか、そういう自民党の関係の支部の団体ですとか、そういうところにしかお配りをしていないというふうに認識をしておりますが、六年近く前なので、今現在、何がどこに行ったかということは御確認はできません。 以上でございます。