御指摘のものにつきましては、私どもは、講演会やパーティーやいろいろな催しなど、対価を取った会合などで配付をするためにつくって計上しておりますので、そのような形で事務所は管理しておりますが、六年前でございますから、一枚一枚の行方までは、それは無理でございますということで、何度もお答えをしております。 以上でございます。
御指摘のものにつきましては、私どもは、講演会やパーティーやいろいろな催しなど、対価を取った会合などで配付をするためにつくって計上しておりますので、そのような形で事務所は管理しておりますが、六年前でございますから、一枚一枚の行方までは、それは無理でございますということで、何度もお答えをしております。 以上でございます。
六年前のことですので、どの会合がどうだったという記録もございませんが、私どもとしては、そういう認識はございません。 以上でございます。
お答えをいたします。 二〇一一年の暮れにつくったものでございますから、今から七年前でございますので、しかも、現状、記録も全く残っておりませんので、あくまでも認識ということでしかお答えはできないことは御理解をいただきたいと思います。 以上でございます。
お答えをいたします。 再三委員から御指摘を受けている件でもございますし、拝読をしております。 以上でございます。
お答えをいたします。 衆議院の院としてのお話でございますので、政府の側としてはコメントを差し控えさせていただきたいと思います。
お答えをいたします。 私の所管である分野で、例えば公文書の管理等、これから御質問があると思いますが、それにつきましては、私が所信で申し述べさせていただいたような、きちっとガイドライン、閣僚会合決定等がございますので、それに従ってきちっとやってまいりたいということに尽きるかと存じます。 以上でございます。
いずれにいたしましても、公文書管理担当大臣としては、一般論としてしか御答弁させていただくことができないんですけれども、先ほどの談話に関するものの中で公文書管理の徹底ということであれば、行政機関の意思決定過程や事務や事業の実績を合理的に跡づけ、又は検証することができるような文書はきちっと作成し、管理、保存するということでございまして、そのために、このたび、閣僚会合での決定やガイドラインをつくっており、そのための一府十二省庁へのいわゆる調査のようなことも始まったわけでございます。 私の問題につきましては、先ほどお答えしたとおりでございまして、きちっと適正に処理をしているということでございまして、その会合につきましても、後援会、パーテ
お答えをいたします。 二〇一一年の暮れに作成しておりますので、その配付が行われるとすると二〇一一年の暮れから二〇一二年ということになるかと存じますが、その間に、パーティー等、政治資金収支報告に載っているものについては判明をしております。また、それ以外に、もちろん実費徴収の会合もあった可能性はございます。 そういったところで全て配っているというふうに我々は認識しておりまして、それ以外の場がないということは、我々はないと思っておりますので、それ以外の場は私たちは認識しようがないですから、そういうことでははっきりしていると思います。 以上でございます。
お答えをいたします。 他委員会でもこのお話が出ておりましたので、二〇一一年末作成の私が唯一実費でお分けしますと言ったもの、それにつきましては、私どもが確認できる限りのことは確認をいたしましたが、既に全く残部も残っていないし関係書類も残っていないので、確認できるところはここまででございますが、その限りにおいては、私どもの方が、第三者じゃなくてですよ、私どもの方がそういう対価を取らない会合で配付したというようなことはありません。 以上でございます。
お答えいたします。 先ほどから一貫して同じことを申し上げているつもりでございますが、七年前でございまして、その当時、資金収支報告に出てくるような、いわゆる、かぎ括弧、政治資金パーティーがいつあった、そこで配っている、恐らく配ったであろうということを想定できるような状況だなというのはわかります。それから、実費ということで書いておりましたが、結局売れなかったので、そこで売れたものはないということもわかっております。 それ以外に、配付した先で、その配付したところから先にどこに行ったか等は我々は全くフォローができませんので、それはできないということを、もう本当に真摯に、委員のお尋ねでありますから、一生懸命お答えしているんですが、そこ
お答えをいたします。 七年前のことでございますから、認識を超える事実確認というのが、例えば、政治家に要求されているさまざまな記帳であったり、あるいは収支報告の記録であったりを超えるものがどうなのかというのは、それをどこで御議論をされているのか、私はちょっと今の御質問ではわかりかねた次第でございます。 まず、一部で、三万部という発言を私がしたということがインターネットの番組で、あるのかないのか、今現在で私は確認しておりませんが、どう考えても、この二〇一一年分につきましては、刷った枚数が万どころか千の単位でございますので、それをそれ以上配ることはつくっていないので無理でございますので、仮に私が本当にそのように申したとしたら、その
お答えをいたします。 二〇一一年暮れということになりますと七年前でございまして、しかも、先ほど申し上げましたように、その当時計上しておりますものから逆算すると、枚数は万どころかもっとずっと低い単位でございまして、その枚数について、残部を全部在庫処理してしまったにしても、私が向こう一年間でやった政治資金パーティーとして開示されているところでお配りしということ、あるいは対価性のある会合ということでお配りしというところで配り切れる枚数ではあると思いますが、先ほどから事実ということをおっしゃっていますと、これは一枚一枚ひもづけろということが最終的に事実になりますので、それは、はっきり言って、七年前では私は非常に困難だと思うわけでございま
お答えをいたします。 本当に、委員からの御指摘でもございますし、他委員会でも出ておりますので、私どもで残っている資料、それから、先ほど二十人は多いと言われましたが、平均在職二年ぐらいのうちの秘書たち、連絡がとれる者についてはきちっと聞きました。 ただ、主に管理していた人間が、つい先ほど申し上げましたように、昨年の十月に病気で退職され、ことしの三月にお亡くなりになった方でございますから、それ以上の確認ができないということと、きちっと、当時発注をいたしました先にも、残っているかということを聞いているんですけれども、全体の合計額の請求書、領収書しかないので、今の時点ではできないんですけれども、ただ、実費を計算して、インターネット上
お答えをさせていただきます。 二〇一一年の暮れに作成した部分につきましては、御指摘が他委員会でもありましたので、今おっしゃったようなことについて、私どもとしては誠心誠意お調べをしたつもりでございますが、再度、もう一回調べて当たれというんだったら、もう一回調べることはできないことではございません。 以上でございます。
まさに文科省及び予算査定当局のお話で、現内閣の閣僚としては私は所管外でございますので、お控えをさせていただきます。
お答えをいたします。 まず、先ほどの他委員の御質問に対して私が申し上げましたのは、総務省のホームページで閲覧可能だと申し上げたので、それをごらんくださいというふうには申しておりません。訂正をさせていただきます。 また、このたびの訂正につきまして文書を出させていただきましたが、これは、この三回の訂正、総合的なものでございまして、前回、収入の記載漏れにつきましては一度訂正をしております。それを今回総括して、全部で三十四件。そのうち二十九件が、前回訂正を既にしておりますように、平成二十八年の参議院選挙の際にいただいた寄附でございました。 この平成二十八年の参議院選挙の際にいただいた寄附につきましては、政党支部からの寄附というこ
申し上げます。 総務省に閲覧に行っていただくと閲覧可能であるというふうに私は聞いております。 以上でございます。
お答えをいたします。 ホームページではないです。そのように申し上げたとしたら、それは訂正いたします。そちらに伺って閲覧可能というふうに認知しております。 以上でございます。
お答えいたします。 今委員から伺った日付について、私は今ここで伺いましたが、私が、けさ、そういう御質問が来るということで、どういうことなのと伺ったところは、今私がお答えしたとおりでございます。閲覧はできるというふうに伺いました。 以上でございます。
お答えをいたします。 総務省の方に御確認をいただければと思います。私どもはそのように伺いましたが、委員がそのように総務省に直接聞かれたということでしたら、やはり総務省の方に御確認をいただくということなのかなと存じます。 以上でございます。