お答えをいたします。 そのようなことではなくて、通常、総務省の方でも訂正をしたので、その閲覧のところに行ったら、もうその閲覧が可能だというような報告をけさ事務方から受けましたけれども、再度確認もしたいと思いますし、委員の方からも総務省に御確認をいただければと思います。 以上でございます。
お答えをいたします。 そのようなことではなくて、通常、総務省の方でも訂正をしたので、その閲覧のところに行ったら、もうその閲覧が可能だというような報告をけさ事務方から受けましたけれども、再度確認もしたいと思いますし、委員の方からも総務省に御確認をいただければと思います。 以上でございます。
お答えいたします。 今その修正手続を行った者から聞いたところによると、きょうの午前中ぐらいというふうにその者は説明を受けたようでございますが、再度御確認をしていただければと存じます。 以上でございます。
お答えをいたします。 政治資金収支報告の作成、公表、訂正につきましては、皆様と同様、関連の法制に従って適時適切に行うよう努めております。 今般、マスコミ等からの御指摘で、収支報告書への記載漏れがあることが判明いたしまして、事務所スタッフ等で全力を挙げて確認作業を行ってまいりまして、先ほど申し上げましたように、その作業が終わったのはきのうの夕刻でございます。一日も早く、一瞬も早くと思って夕刻までかかったわけでございますから、夕刻までかかって、終わったところで、できるだけ早く国民の皆様に対してコメントをお出ししたということでございます。 その内容につきましても、きちっと、いかに確認をいたしましたかということと、訂正の概要につ
お答えをいたします。 昨夜、夜中十一時から十二時ぐらいに、後藤祐一委員の事務所から衆議院の委員部経由で内閣府の方に、要するに役所に対してお話があったという報告はお受けをいたしております。その前の事前の後藤委員からの質問通告につきましては、このことに関するものでは直接ない質問通告が二問でございました。そのことは重要なことだと思っております。 それに加えまして、二十三時という時点では、私どもの職員はもうそこまでで全部帰宅しておりますから、当然、連絡がつかないのは、普通の常識から見て当たり前ではないかと思います。 以上でございます。
お答えをいたします。 報道が流れたのが何時かというのは正確には私は今わかりませんけれども、夕方から、ぎりぎり総務省の方の御修正をチェックしていただく方が残っているまでで終えて、その後、可及的速やかに国民の皆様にその内容を公表したということで、その時間の後は、もうそこで仕事が終わっておりますから、当然帰宅をしているというのは、これは、まさに働き方改革ですから、普通ではないかと思っております。
お答えをいたします。 今、牧原委員長からもお話がありましたので、その場で訂正して、その場の訂正が残っていて、うちが控えをとっていないものがあるかどうかも、それも今、現在持っておりませんから、そういったことも含めまして、きっちりと委員会からの御対応につきましては、真摯に御対応させていただくことでございます。 以上でございます。
お答えをいたします。 もちろん、真摯に努力をいたします。 以上でございます。
お答えをいたします。 私の著作、二〇一五年の暮れに出ました「未病革命二〇三〇」につきましての屋外の書籍宣伝広告につきましては、書籍の広告として、民間の設置により立っているものでございますが、その地主の方、もちろん、広告の立っている土地も、その広告の鉄塔の枠組みも民間の方の所有でございまして、私どもはそこにコンテンツを提供して借りさせていただく、そういうような関係でございますが、そちらの方が、何かさいたま市の方から、お届出がありますか、ないですかみたいなお尋ねがあったということをきのう初めて聞きました。 そのことにつきましては、我々はコンテンツを御提供してその対価を払わせていただいている立場でございますので、通常の商慣行として
お答えをいたします。 さいたま市の方から私どもの方に、条例の開示ですとか、具体的にどこがどうかというお話が一切ありませんので、その条例がどういうもので、どういうものが抵触するかについて、今現在、私は全く資料を持ち合わせておりません。 以上でございます。
お答えをいたします。 私がきのう所有者である方からお話を伺ったところ、具体的にどこが抵触するのか抵触しないかについて、具体的な提示がさいたま市側からあったわけではないので、また、全体の枠組みの中での、今メートルの話をされていると思うんですが、一部が所有者の方の自己広告に当たるという御判断もあるんだそうで、そういったことも含めて、これから市の方とお話合いをするんだということのみを聞いております。 以上でございます。
お答えいたします。 看板が、もう設置して何年かたつものが大変話題になったことで、私も非常にびっくりをしております。 通常、広告板をいわゆる看板台のようなところに出す場合には、広告業者さんの方にお願いしてということで、そちらが必要、適切な手続は全部とっているということが本当に商慣行上は全く通常でございますので、そうではない場合もあり得るのかもしれませんが、その場合につきましては、今お話合いが行われていて、それがどうであったのかがわかれば、もちろん御報告もいたしますし、仮に不適切な部分があるのでしたら、私自身は不適切とされているもののコンテンツを提供し続けることにこだわりが全然ありませんので、修正したり、それはそういうこともしま
お答えをいたします。 繰り返しになりますが、広告板全体が、私の出版した書籍の広告ではないものと一体のものが折半になって一体運営されておりますので、私どもの方だけでどうこうということではないものでございまして、それは設置者及び所有者の方の一義的な判断と、それから、こういう広告物についてのルールを適用しておられる市の方とのお話合いを待たないと、私どもの方だけで、もう一つ広告板があるわけですから、勝手に決められることでもないのかなと思っております。 いずれにしても、趣旨としては、私どもは、仮に条例で、例えば大き過ぎるとかそういうことがありましたら、それが決まったら直ちに是正をするというつもりには全く変わりはございません。 以上
お答えを申し上げます。 最初に申し上げますが、「未病革命二〇三〇」の看板というのは、今委員がおっしゃった、さいたま市浦和区にしかございません。それはお答えしたとおりで、その前の「日本経済を衰退から救う真実の議論」及び「エコにだまされない」、こちらの方は共著でございますが、こちらについては二〇一二年四月から私の書籍販売の宣伝広告として提示をしておりまして、その間ずっと提示をされていると認識をしております。 それから、名古屋の方のつり下げ板につきましては、ビルオーナーさんが大変この本の趣旨を熱心に推奨していただいたものでございますが、二〇一三年三月から、これも二〇一二年暮れに出た本でございますから、ちょうどそういう会と、会という
お答えをいたします。 いずれにしても、これらにつきましては、「エコにだまされない」「日本経済を衰退から救う真実の議論」及び「福祉依存のインモラル」、おのおのの著書の書籍販売として、そのまま設置、放置されていたということに尽きると思います。 以上でございます。
記憶にある限りは二回でございますし、もう一回あったというような話もあるんですけれども、そのもう一回について確認できておりません。 いずれにしても、私は、参議員になりましてから、視察、海外だけでも二十数回行っておりまして、そのうち、例えば、たまたまこういった回数のときに出張したということが、委員が再々御指摘をしていらっしゃる私設秘書なのかどうなのかということとはほとんど関係ないと考えておりますし、そのうち、要するに、うちの事務所の方で何らかの形で旅行全体の体裁が見つかったものにつきましては、二つとも肩書が秘書ではなく、一つは一般社団法人の事務局長、一つは取締役でございました。 以上でございます。
お答えをいたします。 この設立のときの記念講演というのは、香港での日本の経済人等が、呼んでいただく形で講演をしておりまして、そこに南村氏が御参加されていたかどうかは、私はちょっと記憶にございませんが、いずれにしても、呼んでいただいた主体が在香港のビジネスの関係の方でございまして、私は一応単独でというか、家の人がたしか一緒に行っていると思いますが、夫が一緒に行っていると思いますが、単独で行っておりますので、それ以上でもそれ以下でもございません。 以上でございます。
お答えをいたします。 今までお聞きになった委員及びほかの方は、海外視察という形で組まれたものに対する同行ということだと、私どもが把握しているものはその二件しかございませんが、私は、海外で講演も行っておりますので、そこに御参加された方の中に入っているかどうかまでは、全部きちっとできているわけではない。もしかしたら行っていたかもしれないし、行っていないかもしれない。 以上でございます。
お答えをいたします。 それは、御本人に確認するのは比較的簡単なことで、そのお答えはできるかと思います。 以上でございます。
何度も後藤委員ほかの委員から、二〇一五年五月まで、いわゆる参議院議員会館への入館証、括弧、私設秘書ですか、というものが出ていたということが、それだから私設秘書なのかどうかということをお聞きになっているわけですが、例えば、二〇一五年五月までの三年ちょっとの間、確かに渡しておりまして、その間、思ったほど御本人は議員会館に来られることもなく、私の反省点としては、そういう方にお渡ししたのはやや軽率だというふうに思いますが……(後藤(祐)委員「質問に答えてください。ほかにありますかと聞いています」と呼ぶ) では、海外出張や海外視察のときに一緒にいたかどうかと私設秘書だったかどうかは、私は余り関係ないと思いますし、そういう意味で、私が海外で
お答えをいたします。 過去数年は、私、党の代表でさまざまなところで講演をしております。そちらについて、たまたま南村氏がそこに参加していたかどうかは今から聞かねばわかりませんが、博鰲のフォーラムであったり、ウラジオの東方フォーラムであったり、そういうところまで全部確認をとれということでしたら、とらせていただきます。 以上でございます。