御答弁ありがとうございました。 やはり、情熱持って推進しなければならない政策について説明する、そしてその情熱が相手に伝わるように、そういう仕事をするんだということだと思います。 それで、私も少子化大臣のときに、議員になってからですけれども、議員になって本当に間もない数週間で大臣になったんです。そのときの本当に大事なことは、関連大臣が二倍、三倍の情熱を持って仕事をしてくれるということなので、玄葉外務大臣、まさに玄葉外務大臣がここを頑張って、どうしてこの新機種が必要なのか、我が国の安全保障にとってどういう重要性があるのか、火の玉になって二倍、三倍の仕事が必要なんですよ。私にとっては、当時の厚労大臣の川崎二郎大臣、文科大臣の小坂憲
