ありがとうございます。 今、薬機法と医療法の中での副反応の報告義務の話もしましたけれども、報道でしかちょっと目にはしていないんですけれども、イギリスの医療製品庁というんですかね、は、医療従事者や接種者から副反応や有害反応と思われるものを広く集めて情報を分析して判断するための人工知能ツールを用いるということで、その開発に予算を付けてやっているというふうに見ました。 この相談対応について、市町村に窓口設置というような議論もありましたけれども、身近にやっていくというところでいくと、是非このような身近に自分が不安だと思ったときにすぐ相談できることを、市町村ごとというよりかは国としても全体的に広く集めるという体制を取るというのは、先ほ
