できるだけ正確なものを報告するようにいたしております。
できるだけ正確なものを報告するようにいたしております。
ちょっといま思い出せませんので、直ちに調査させて報告いたします。
ちょっといまはっきりいたしませんが、あるいはそうかもわかりません。
ただいまそういう正確な記憶はございませんので、後日調査して報告いたします。
突然のお話でございまして、私ここで即答いたしかねます。
その問題につきましては、弁護士とも相談して協議しておるところでございます。
私としましては、正式の手続を踏んでおると思いまして、横領のことは全然考えておりません。
その点につきまして、私、やはりいまだに法律上間違いない手続を踏んでやっておると確信しております。
その点につきまして、私、よく調査いたしまして御報告申し上げます。
その回答は、どこに回答したようになっておりますか。
それは間違いないと思います。
よく調査した上で、お返事します。
ではお答えします。 先ほど御返事しましたように、現在出光興産の株主の分布でございますが、一番大きいのが、先ほど問題になっています、社員の会であります出光松寿会というのが三〇%持っています。その次に、財団法人の出光美術館というのが一〇%持っています。
非常にこれは誤解だと私は思います。出光松寿会というのは、これは一定の条件がありますけれども、出光社員の老後の安定ということが主になってやっておるわけでございます。 それで、これには名簿もありますし、毎年ちゃんと決算報告もやっております。事業報告もやっております。これは都庁でお調べになるとはっきりします。決して私たちがかってなことをやっているわけじゃございません。
御指摘のとおり、終戦の当時に若松でありましたし、昭和三十年には室蘭の私どもの油槽所で組合ができました。最近では、四十五年でございましたか、松山のほうで合同労組に入っております。なお、四十四年に名古屋に組合ができております。さきの三つの組合につきましては、それぞれ組合を結成しました組合員が自発的に解消いたして、現在ございません。残っておりますのは、現在名古屋の組合がございまして、それだけでございます。
提出いたします。
ちょっとわかりませんが、あとで調査します。
もし、その事実がありますれば、それは処置したいと思います。
ちょっとよく具体的な事実を知りませんのでございますが、もし、そういうことであれば、おっしゃるようにしたいと思います。
その点につきましては、通産省の指示に従ってやりたいと思っています。