御協力がいただけるというお話がありました。御協力をいただけるにはそれなりのまた対応というのが必要なわけでありますから、そういうこともあわせてお考えになっているんだと思いますが、ぜひ国産米が少しでも早く確保できますようにということでひとつ御努力をいただきたいと思います。 次に、もう時間の関係もありますから、これはもう私が立つとまた始めたかということになります備蓄について伺いたいと思います。 先日、委員会が違ってまことに恐縮でありますけれども、大臣も上野食糧庁長官もおられたわけでありますから続きのような形になろうかと思います。 平成三年度の備蓄というか適正在庫数量というのは、これは期末でもって百八万トンというお話でありました
