そういう話はございません。
そういう話はございません。
今のお話に直接お答えをする前に、二点ほとおっしゃったことについてお答えをしておきたいと思います。 一つは節税、何で百九十九株が。それは、節税というのはこれは一般的にだれでもやることだと思います。それはひとつ御理解をいただきたいと思います。 それからまた、法的に問題がないのなら私名義にしたと思いますけれども、これは義父がやったから義父名義になっているというだけのことだということも先ほど来申し上げてきているとおりでございます。 それから、その相続の点についてでございますが、私の義父は平成五年の五月十日に死亡いたしました。妻が今おっしゃいましたように百一株を相続いたしましたが、これにつきましては、これも今御指摘がございましたよ
繰り返し申し上げますように、私自身がNTT株を購入したわけではないということを再度明確に申し上げておきたいと思います。
山門、土塀の改修には約二千三百万円を使っていると事務所から聞いておりますが、一度に支払ったわけではないようでありまして、合計すると二千三百万円ぐらいになるということのようでございます。 〔委員長退席、理事久世公堯君着席〕
これにつきましてはちょっと詳細な記録はございません。
ちょっとその辺の詳細はわかりません。
これも答弁で何回か申し上げておりますが、当時は土塀も崩れておりましたし山門も腐って撤去するなどどうしても工事をせざるを得ない状況でございまして、家屋、土塀、山門等の修理全体では二、三千万円ぐらいかかるだろうと当初から見込んでいたというようなことも前に申し上げたかと思います。 いずれにしても、こうしたものにつきまして、先ほど来申し上げますように、これも記憶をたどっての話でございますが、昭和五十七年の一月には破損した山門の屋根を撤去いたしまして、そのころから業者と相談や打ち合わせをするなどいたしまして事実上の修理のための準備を進めてまいりまして、かなり時間的に幅があるわけでございますが、いずれにしてもトータルでは先ほど申し上げました
佐川氏に対する借入の説明につきましては、マンション購入の話はしていないと答弁をしたことがあるのではないか、こういうお話でございますが、記憶が定かではございませんのであるいはそういうことを申し上げたことがあるかもしれませんが、それは後刻答弁で訂正をさせていただいているはずでございます。
詳細なことははっきりいたしません。しかし、土塀の修理につきましては前にも答弁をしておりますが、申請が昭和五十八年の五月、許可が六月十五日、竣工が九月五日、山門の復元の工事は申請が昭和五十九年の六月、許可が七月二十六日、竣工が九月、あるいは家屋の修理、これは市役所から申請するには及ばないということで申請をしなかったと聞いております。 いずれにしても、トータルではそのようなことであったというふうに事務所から聞いているところでございます。
調べるだけは今までも調べてみましたが、なかなか的確な資料が出てこない。この点については大変申しわけなく思っておりますが、今後もなお引き続き調査をいたします。 ただ、今お話しの点に関連をいたしまして申し上げておきたいと思いますのは、先ほど五十七年の何月と言われましたか、ちょっとはっきりいたしませんでしたが、五十七年の三月以来、ちょっとここにこうばらばらと書いてございますが、毎年のように、土塀の修理、山門の復元、あるいは書院の屋根のふきかえ、物置の解体、屋根がわらのふきかえ、事務所の増改築、住宅の増築、いろいろやっております。
先ほど申し上げましたように、できる限り今後とも引き続き調査をいたします。
調査をいたしますと申し上げているわけでございます。
昭和五十八年二月の熊本県知事選挙のために特に佐川から選挙資金、献金を受けたということはなかったということでございます。
それはわかりません。
これは前に、衆議院だったか参議院だったか、どちらの委員会だかちょっと私も記憶しておりませんが、お答えをしたことでございますが、佐川印刷に知事選のポスターを依頼したのではないか、こういうふうなお尋ねだったかと思いますが、事務所を通じまして深山秘書に確認をいたしてみましたが、昭和五十七年ごろにパンフレットかポスターかはっきりしないけれども佐川印刷に頼んだようだというふうに言っておりました。ただし、紙は当方が製紙会社から卸で買って佐川印刷に提供し印刷だけを頼んだというようなことでございますが、この印刷代は幾らだったかはわからないが払った、こういうふうに深山氏は記憶をしている、こういうことでございます。
そういうようなことは全くございません。そんな「ふとかいっちょ」がどうしたかというようなお話がございましたが、そういうようなことは全くなかった、こういうことでございます。 物心両面云々というお話がございましたが、先ほど申し上げたようなポスターの支援であるとかパンフレットとか、そういったようなものが物心とおっしゃるならばそういうことはあったと、こういうことだろうと思います。
それは事実に反するということを申し上げているわけでございます。そういうことはございません。
今いろいろ週刊誌等々にも報じられているようなことのお話がございましたが、そういうことはないということを重ねて明確に申し上げておきます。
予算の審議がこのようになかなか進まないということにつきましては、私も責任を感じております。できる限り国会にも提出のできる資料を提出し、また私なりにできる限りの答弁を率直に申し上げてきたつもりでございますが、残念ながら御理解がいただけないということにつきまして大変遺憾に思っております。 今後とも極力事実の解明に努めて、いわれなき疑いが晴れるように最大限の努力をしてまいりたいと、このように思っております。
大変な大金であるということはもうここで改めて申すまでもないことでございます。