済みません、郵貯残高でございました。 それから、簡易保険の契約数は八千四百三十二万口あったのでございますが、実に四千万口減少いたしまして、四千四百六十五万口ということでございます。 非常に脆弱になってきたということでございまして、それは、やはり真のそういった国民のための郵政とするための改革が必要であるということが、これは国民新党、民主党連立政権の重要な課題の一つであります。そして、このスーパーマニフェストによりまして、株式の凍結処理法は通ったわけでございますけれども、あと郵政改革関連法案、今、昨年の十月に閣議決定して国会に提出しておりますので、時代が大きく変わりましたから、そういったことを踏まえて、やはり三事業一体、そして、
