その内容は存じません。
その内容は存じません。
まず、前半を申し上げましたが、私はそのお金を受け取っておりません。したがって、そういう認識は全くありません。 ですから、今の問題については、私としてはその認識が、まず領収書の認識がありません。
認識がありませんから、それは私が書いたものかどうかについてはわかりません。
その紙は見たことがないので、何とも申し上げられません。
その紙の中のその文字は、私は認識がありません。
持っています。
知らないということを申し上げております。
私が知らないということで、それ以上のことはわかりません。
これは、七、八年前に今と同じことをお答えしています。それから自来七、八年間、同じようにお答えをいたしております。
今の名前は全部承知をいたしております。
今申し上げましたように、このお金はもちろんいただいておりませんし、それから今の内容も存じません。したがって、これについての認識がないんです。ですから、私はそれをどうこう言う立場にありません。
ごめんなさいという言葉はマスコミさんがつくった言葉です。私は、そういうことに対しては謙虚に反省しなきゃいかぬということを申し上げただけです。
平成二十年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書、政府関係機関決算書、国の債権の現在額総報告並びに物品増減及び現在額総報告につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、平成二十年度の一般会計の決算につきましては、歳入の決算額は八十九兆二千八十二億円余であります。なお、この歳入の決算額には、決算調整資金からの組入額七千百八十一億円余が含まれておりますが、これは、決算調整資金に関する法律第七条第一項の規定により、平成二十年度において予見し難い租税収入の減少等により生ずることとなった一般会計の歳入歳出の決算上不足を補てんするためのものであります。 他方、歳出の決算額は八十四兆六千九百七十
広田議員にお答えいたしますが、まず検査報告の御指摘ですが、非常に増えたということはもう御指摘のとおりで、今般の決算報告では数多くの指摘や問題提起がなされておりまして、歳出全般にわたって無駄の排除を厳しく求められている中、誠に遺憾に思っております。 財政当局といたしましては、こういうような会計検査の報告の趣旨を十分に踏まえまして、予算の厳正な執行のために努力してまいりますが、特に平成二十二年度予算の編成には的確に反映するように対応してまいります。 二番目に、プライマリーバランスというか経済運営についていろいろそごがあった結果こういう事態になっているんじゃないかということでございますが、私は、我が国はこれまでどちらかというと公共
又市議員にお答えをいたします。 まず、会計検査報告の中で、基金などの取崩しをしっかりやるようにというお話でありました。これは、会計検査報告を尊重することはもとよりでありますが、行政刷新会議においても、独立行政法人あるいは公益法人、特別会計も含めてこの状況を的確に把握し、これを返還を一般会計に求める、こういう方針で臨んでおりますので、御理解いただきたいと思います。 次に、財務省所管の話がございました。私は現実によく理解しております。その中に、例えば外為特別会計のような、やはり特別な意味を持っているところもあります。しかしながら、財務省だけがそういうことに余り協力的じゃないというのは良くないということはよく分かっております。
荒木委員御指摘のとおりでして、非常に正確に私のことを理解していただいて有り難く思っております。 まず、これは、私はもうあのときから、この落選を機に議員にならないというつもりでございましたので、どうすれば一番いいのかというのは、しかるべき人、はっきり言いますと複数の良識ある税理士と申しましょうか、これに相談していたんです。そして、その間に若干時間が掛かったんです。そのために、取りあえず、白金っておっしゃいましたね、白金台とおっしゃいましたね。これは私の個人事務所なんです。そこへ出したという形を取ったことは事実です。 今から見れば、おっしゃるように藤井裕久個人の方が良かったのかもしれませんが、そこに出て、そして、その間に税理士さ
それは政治団体じゃありません。
どうも、本当のことを言ってぴんとこないんです。 これは、白金台何ですか、その会というのは全く個人のつもりで出したわけです。そのとき、どういう処理をするかというのが税理士に相談していた段階だったんです。それなもので、取りあえずこれで出しておきなさいと。そして、やっぱり最上の手段は納税申告で税金を納めることだということで、税金を納めたわけです。ですから、その点は御理解をいただきたいと思います。
大変ありがとうございました。 今申し上げたとおりでございまして、白金台何とかというのは実は個人事務所だったんです。それまでは正規の事務所があったんですが、個人事務所に行ったということは、私としてはこれは個人に行ったというふうに理解し、かつやりました。 今、荒木委員がおっしゃったようなことを言われますと、若干そういうところもあるのかもしれませんが、虚偽という認識とは全く違います。その点だけは御理解を賜りたいと思います。
まず、日本銀行と政府との関係がございましたので、非常に大事な話なので、ちょっと読ませていただきます。今、十一月二十日の月例経済のことは委員おっしゃったとおりでございますので、その点ははしょりますが、日本銀行が言っていることを申し上げたいと思います。これは正規の記者会見です。緩やかなデフレ状況にあるとの今回の政府の見解は、持続的な物価下落という定義に基づいたものであり、そうした物価動向の評価という点では、以前からの日本銀行の考え方と異なっているところはないというふうに総裁は答えております。 私は、その次の問題の対策でございますが、これは財政、金融一体的な対策だと思っております。先ほどのお言葉の中で、私は金融だけの問題と言ったつもり