ございません。
ございません。
存じ上げておりません。
私は知りません。
その平田象夫というので思い出しましたが、それは帝国油糧会社の技術室におつた職員です。私の一の子分ということについては全然間違いです。
ございません。
その程度の人です。
使つておりません。
断じてございません。
これは外国です。
そうです。
その点は私の説明が不十分であつたかと思いますが、たとえば大豆の増産をやります場合にいずれあとで書面で出すのを読んでいただけばわかると思いますが、栽培技術講習会とか、あるいは大豆種子の展示会、大豆作の改善共進会、全国農業指導連合会等の緊密な連絡によつて、中堅青年講習会を開くとか、あるいは増産功労者を表彰するとか、試験研究、さらに優良大豆をつくる方法等の三箇年間の活動を通じて、十五万トンから四十万トンに増産されたわけです。
渡されております。
その点でわれわれもあらん限り、現在のそういうものは国家予算でまかない得るように努力したのでありますが、しかし一方いろいろな人事院規則なり、給與対策本部の要綱というものが非常に強力な意思でやつて参りますので、そういう公団の公務員が、一般官吏の制限とりきめ以外の別途の取扱いを受け得るということについては、非常に困難じやないか、そういう見通しを持つたので、そういう処置をとらざるを得なかつたのであります。
御承知でございません。
会長は大きな政策指導、たとえば共進会等がありますときには、日本の大豆政策、そういうものをどう持つて行くかということをやつてもらうのです。こまかい点につきましては、事務局長並びに理事の野村君がやつておるのです。
大豆協会にはございます。
私はその点につきましては、無制限に賃金を上げたり、手当を増そうということを言つたのではないのでありまして、前年度の閣議決定の線まで持つて行くという範でやつたのであります。
私が今お答えでき得るだけお答えしたいと思いますが、雑費の十二万円は、たしか大豆協会の第二封鎖になつたものの切り捨てだと思います。それから審査費の五十一万円につきましては、ただいまお話申し上げる資料を持つておりませんので、詳細なお答えは差控えたいと思います。
わかりました。
饗応の事実はございません。ただし私につきましては、昭和二十三年の十二月にさけ一本、万年筆一本をもらつております。