結局このプロジェクトを前提とされている質問でありますので、私の答弁は前回同様とさせていただければと思います。
結局このプロジェクトを前提とされている質問でありますので、私の答弁は前回同様とさせていただければと思います。
先ほども申し上げましたけれども、このプロジェクトについての権限……(笠井委員「プロジェクトじゃなくて」と呼ぶ)いや、でもプロジェクトを前提として話されているので、絶対これは前提としてしゃべられておりますので、何の権限も今経済産業省には本件はありませんので、私の方からコメントは控えざるを得ないということは御理解いただきたいなと思います。
新たな事業の創出及び産業への投資を促進するための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び要旨を御説明申し上げます。 我が国経済は、国際的な経済秩序の変化やコロナからの再興といったマクロ環境の変化に加え、気候変動やデジタル化といった新たな社会課題の解決に官民連携で取り組んできた効果もあり、過去最高水準の国内投資の見通し、三十年ぶりの高水準の賃上げの実現など、潮目の変化が生じています。 こうした潮目の変化を持続させ、長年続いたデフレ構造から完全に脱却すべく、国民や企業の将来への期待を高めることを通じて、民間企業が投資、イノベーションを主導し、高い水準の賃上げが続いていくような、成長型の経済に移行する
NHKから国民を守る党の齊藤健一郎です。 亀山参考人にお伺いしたいんですけれども、NHK「サイエンスZERO」でもやっていたんですけど、ちょっと私は見ていないんですが、まさに先ほど言われたCCSのお話が出ておりました。CCSでのその効果が結局はちょっと懐疑的なことをおっしゃられていたようですけれども、結局は、その排出と貯留のバランスというもの、その辺どうお考えなのか、ちょっとお聞かせいただけたらなと思います。
ありがとうございます。 あと、皆さんに、各会派がせっかくいらっしゃっているので、皆さんからの質問もあったので、皆さん、お三名様からの要望というか、もう是非国会議員にお伝えしておきたいものがあれば、お一言ずつおっしゃっていただけたらなと思います。
どの順序でも。
以上、終わります。
NHKから国民を守る党、齊藤健一郎です。本日もよろしくお願いします。 前回はちょっと少し熱くなり過ぎて、もろにちょっと関西弁が出てしまったので、ちょっと、今日はちょっと冷静に行きたいなと思いますので、よろしくお願いいたします。前回のちょっと質問で時間の都合上お伺いできなかったことからお伺いさせていただきます。 まず、NHKの受信料は総括原価方式という形で決められております。これは、支払ってきた七九%の皆さん、そして二〇二四年はこれが七八%になる見込みです。この真面目に払っている方々の権利、そして支払っていない二二%の方がそれを侵害しているのではないかというお話です。つまり、余計に七八%の方々が二二%の人たちの分まで支払ってい
全然分かりません。 七八%なのか二二%、どっちを選ぶのかという質問で、まあ回答としては両方選ぶという話でしょうね。会長も言われていました、支払の有無にかかわらず、あまねく公平に、会計検査院からはということなんですけれども、単純な話、七八%の人たちが二二%の人たちの分まで支払っているという、まずこの事実があるんです。 そして、前回の質疑でもお伺いしたんですけれども、この七八%の方を言えないというのは単純にひきょうな話なんです。七八%の人たちのことを守りますよというお話になれば、では二二%の人たちの対応をどうするかという次のネクストステージに行くわけで、まず、そこのステージにまず立てない。 そして、これが最大限努力をした結果
今の答弁なんですけれども、会計検査院として七八%というものは独自で検査というものはしていないんですか。
今検証中ということは、会計検査院独自に支払率七八%が正しいかどうかの検証を行うということでしょうか。再度お答えいただきたいです。
済みません、ちょっと、何を言うてるのかちょっとよく分からなかったんですけれども、実績として、実績のお話をさせていただきます。 前回の質問でも言いました、東横イン。東横イン、これ、前回ですね、契約率が五%だったとき、これに対し、平成十八年にNHKは会計検査院から契約率を上げろと言われて、結果、東横インの契約率は、会計検査院、何%になりましたか。
結論から申し上げると、限りなく一〇〇%に近い形に改善をされました。要するに、会計検査院は一つの数字に対して、これ、明確な判断をした過去があるんです。ただ、今回の七八%に関しては一切明言を避けているということなんですね。 要するに、高いか低いかどうかという基準がなければ、それを示して、国民にしっかり示していかないといけない道理がまずはあるんです。このNHKの受信料払っている方には、先ほどの委員の中にもありました、税金だと思って払っている人もいます。 ここで、渡辺副大臣にも再度お伺いしたいと思います。 市長時代、様々な、前回も答弁いただいたとおり、御自身の言葉でしっかりしゃべっていただいたので、今日も御答弁いただきたいんです
ありがとうございます。 非常に高い数字です。これこそ、本当に努力をなさって役所の方々とともにこの回収率を、徴収率を高めてきた、これがまさに渡辺副大臣のやってきた実績だと思います。それが、現在、NHKは七八%だということなんです。 電気、ガス、水道、電話、インターネット、これ全部支払わなかったら止められます。ただ、NHKは見ていなくても、そしてテレビがなくても、テレビがない、ただ車にカーナビあるよね、そのカーナビでNHK見れるよね、これ契約の義務が発生するんです。ここに国民が、これに対して真面目な人は、あっ、そうなんだといって毎月千百円払うわけなんです。普通の人だったら払いません、だってNHK見てないんだもんと。それが、義務で
会長、再度お尋ねさせてください。 会長の認識では、放送法の中では会長はスクランブル化ができないと、そういう認識ですか。あくまでも、こちら、立法府の方から法律を変えないとスクランブル化できない、そういう認識でしょうか。
タイ入れないとはどういうことでしょうか。(発言する者あり)相入れない。 もう一度その説明をお願いします。
水道、ガス、電気も公共性非常に高いと思います。むしろ、NHKよりも高いと思います。水、電気が止まることの方が人の命に直結すると思います。それも踏まえて、そのスクランブル化というところも再度、総務委員会の方々の皆さんとともに法改正も含めたところを検討していかないといけないんじゃないかなと思います。 時間もないので、先に進んでいきます。 会長の判断でスクランブル化、まあできないという判断を前々からお話しいただいているんですけれども、その支払わない人に、先ほども申し上げました、裁判を年間百四十件しか行わない。要するに、脅しのようなことしかやっていないんです。実際に本気で回収しようという裁判ではありません。 前回、会長、コストパ
コストパフォーマンスが悪いと言っているのにコストが出せない、もうちぐはぐなんです。 要するに、この裁判をしているというのはただの脅しにすぎない、予算の中で、脅しにすぎないんです、裁判自体、やっていること自体が。それだったら、もういっそのこと、もう裁判もやめたらいいんです、コストパフォーマンス掛かって、それだけ裁判に係るコストが掛かるのであれば。そして、単純な話、話、元に戻ります、スクランブル化すれば、裁判する必要すらなくなるんです。見ない人が払わない、すごい単純な話なんです。 この七八%の人たちの権利、これが侵されているということから、やはりこれは誰の責任かといったときに、やはり会長の責任じゃないかと我々は思っています。そう
ここはもうがんと一言、責任取りますでいいと思います。 稲葉会長には期待をしております。わざわざ、前回も予算の後、議員室の方にまで来ていただきまして、わざわざ御挨拶までいらしてくれて、そして、改革を私はやっていくんだと、改革していないと言われるのが僕は一番嫌なんだと言ったぐらい気概を持ってやっていただいている、それは非常に感じます。だからこそ、責任を明確にして、俺が何としてでも絶対やるんだというふうなことを明言してほしいんです。 やりました、できませんでした、もうこれでは全くもって、会長の椅子、そして総務大臣、総務副大臣、その他の方々、前に座っている意味がないんです。国民の二二%の方々の負担を七八%の方々が負担している、この権
はい。 話を元に戻します。見る人が払う、見ない人が払わない、これが要するにスクランブル化です。先ほども申し上げました、頑張ったけれどもできないのであれば、今日も来ています、後ろに我々の党首である立花孝志が来ています、彼に総務大臣やらせたら、死ぬ気でやると思います。我々は、彼がNHKのことだけに人生をささげて、人生をささげてきて、しかも命まで懸けてやっているその姿を我々は見ています。だから、彼に僕ら本気で総務大臣、NHK会長やってほしいと思うんです。できないならば、立花孝志ならできます、是非代わってください。民間登用もできます。それも検討してください。 なかなか難しいことではあると思いますが、その気概を持って、是非、立花孝志に